社会不適合×大企業は成立するのか?!

社会不適合が大企業入ってみた。果たしていつまで保つのか。。そんなホワイトカラーに対して思うことや書評を綴ります

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訪問数が多い媒体

私が今やっている仕事はサイトに商品を供給するという事。

そこで売上目標や数値ノルマを与えられ、前年よりかなりマイナスなっている(上司にもかなり言われてる)のでどうしたらネットで商品が売れるのかを考えてみました。

 

集客数が多い(売れる)媒体に自社ならではの商品(豊富な仕入れ網を利用)を載せる。

まあこんな事猿でも分かるけど、これを実行してみる価値はあるなと。

 

集客数が多いサイトとして掲げられているのはまず1つに地球上最も豊富な品揃えと言われているAmazon

Amazon | 本, ファッション, 家電から食品まで | アマゾン

 

「アマゾンがなかったら生活できないかも」というのは現実になりつつあります。

何故なら、、

近所のコンビニがなくなっても、テレビが丸一日休止してもさほど困らないが、アマゾンが使えないと日常生活に支障が出る人が続出する。

買ったものを翌日受け取れなくなるし、プライム会員なら、映画や音楽を無料でどこでも楽しめなくなる。

 

こんな事から、買い物以外の魅力的なサービスとブランド力もありAmazonを利用する人がかなり増加しました。

 

Amazonが展開しているAmazonマーケットプレイスAmazon以外の出品者がAmazon媒体に月額4900円を払えば法人企業や個人でも商品供給が出来るシステム。

 

Amazonは1つの商品でも沢山ヒットするので価格競争が激しいですが、上記の事から一番見てる人が多いので売れると思います。

 

次にもしもドロップシッピングという、ネットに誰でもお店を出店出来るサービス。

 

 

このサイトを利用しているネットショップオーナーは、もしもドロップシッピングが提供している商品をクリックするだけで自分のネットショップページに掲載されて売る事が出来ます。

この誰でも簡単にお店を持てて、仕入れ先も探さずに売れたら仕入れ値の差額が貰えるといった魅力的なサイトで会員数は50万人を突破しています。

 

また、この会社は仕入れ先を募集していてここに私たちが仕入れた商品を提供する事で約50万人の会員数のネットショップ網があらゆる形で発信して商品も売れるという仕組みを作り上げる事が出来ます。

 

私達の会社は商品の質は良いものばかりなので、安定的に集客が見込めるサイトに掲載する事が出来れば売上にも繋がる近道なのかなと。。

 

あやぽんた

 

 

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